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続編のご案内。 [└ おまけ]

 

もうお終い\(^_^)/

 

 

と本気で思っていたはずなのに、続編を始めてしまいました _l ̄lO

 

 

 

 

 

何ゆえアップしてないのに、訪問者数もアクセス数も落ちないのでしょうか。

 

 

 

 

むしろ増えているような気が、、、、、、。 

 

 

 

 

 

 

マサカ、天空~の植物たちがアクセスシテイルノカ(?_?)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あくまで続編ゆえ、スタンスと内容はタイトル共々ほとんど変わりません。

 

 

 

 

コンセプトは、ズバリ!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

花と香りとツボミストと植物とボヤキと時々ツーレポ、或いはツーレポもどきです。

 

 

 

 

 

 

全然ズバッといってません _l ̄lO

 

 

 

 

 

そこに何故か(笑)を絡ませたくて仕方がないという意味不明な思いに満ち満ちたブログです。 

 

 

 

 

 

 

 

 

ちなみにデザインを変えないという選択の方が、却って作るのに時間が掛かってしまいます。

 

 

 

コピペしようとすると新旧のレイアウトが渾然一体となってぐちゃぐちゃになります。

 

 

 

 

 

 

要注意ですf(^ー^;

 

 

 

 

 

 

 

 

 

っちゅー事で、続編は左上の[左斜め上]お知らせ欄にリンクが貼ってありますのでよろしかったらドーゾ。

 

 

 

 

ゆうさんのパクリですが何か。)

 

 

 

 

 

 

 

 

とか言いつつ、to be continued........

   

  

  

 

*****

 

 

 


タグ:続編

天空~エグぢスタンス。 [└ おまけ]

 

 

 

金曜日から冷え込み[雪]が一段と増してきました。

 

 

この寒さに当たらなければ、春に咲かない植物もあります。

 

 

反対に寒さに当たってしまう土に還ってしまう植物もあります。

 

 

 

 

天空~には、その両方があります。

 

 

 

 

 

そして遂に近付いています。                                                 


天空~の台所事情。 [└ おまけ]

  

 

ささやかながら、天空~から新年のお祝い[るんるん]を記事[本]にしてみました。

 

 

 

  

笑えたら笑ってやって下さい。

 

 

 

 

 

 

それでは、卍解!


年に一度のお楽しみ♪ [└ おまけ]

  

年に一度のお楽しみは、これだ!(パクリとわかった時点で内容が全てわかる人もいそうです。)

 

 

DSC03465.jpg

 

 

はっきり[exclamation]告らなくてもわかると思うのですが、画伯の記事のパクリです。

 

 

 

 

 

(注)以下はオリジナル部分[本]になります。

 

 

 

 

[1][1]月の初日、いきなり木枯らし[1]が吹き荒れた日です。

 

 

うってかわって午後は風がピタリと止み、絶好の行楽日和[晴れ]となったのでした。

 

 

そんな行楽日和に天空~の住人は@ホーム(国営昭和記念公園)を訪れたのでした。

 

 

 

 

 

 

@ホームと言っても、天空~の住人にとっては Away[たらーっ(汗)] です。

 

 

 

 

DSC03411.jpgDSC03414.jpg

雲一つ無い晴天です。

 

 

 

土曜日、画伯はお仕事なので、代理に天空~の住人が巡回[くつ]します。(勝手ニヤルナ!)

 

 

代理とはいえ年間パス[チケット]の所持者ではないので、きちんとチケットを購入して入ります。

 

 

 

 

 

入場して暫く歩くと今年の天空~のテーマカラーのブルーの花が目に入ります。

 

 

メドーセージ(シソ科)です。

 

 

天空~のとは違いスクスクと上に伸びて[グッド(上向き矢印)]います。

 

 

 

 

DSC03422.jpg

昼抜きで巡回を始めたため、エナジーチャージ[雷]ジェラートを食します。

 

 

秋のジェラート[6]種の中からマロンミルクをセレクトしました。

 

 

中にはマロンのブロークンが入っていて美味しかった[るんるん]です。

 

 

甘さも控えめでレコメンドします(^_^)V

 

 

 

 

 

次回は来年になりますが、その時はカベルネソーヴィニオンを食したいです。(アルノカ?)

 

 

もしかしたら画伯がボートでデート中[揺れるハート]かな?と思って食してる間、眺めてみました。

 

 

しかし最近、乱々[眼鏡]になってきているのでよく見えませんでした。

 

 

 

  

 

 

 

そもそも画伯がボートに乗っているわけがありません。

 

 

船酔い(以下略)。

 

 

 

 

DSC03426.jpgDSC03432.jpg

次に重点巡回ポイントのパンパスグラス(イネ科)をチェックします。

 

 

[3]mくらいの高さでは強く風が吹いている みたいです。

 

 

遮蔽物は何もないので、花穂は日光[晴れ]を浴びてピカピカ光って[ぴかぴか(新しい)]見えます。

 

 

 

 

 

 

異常無し[exclamation×2]です。

 

 

 

 

 

DSC03444.jpgDSC03464.jpg
DSC03458.jpgDSC03440.jpg

そして指令[ペン]のあった黄色いコスモス(キク科)をチェックします。

 

 

 

 

 

ウィンターコスモス(キク科)とは違い、本当に黄花のコスモス[かわいい]です。

 

 

黄色い絨毯が広がっています。

 

 

 

 

 

何も知らないと、ポピー(ケシ科)畑と間違ってしまいそうですが、今はです。 

 

 

 

 

DSC03459.jpg

黄色オンリーと思いきや、違う色のコスモスも散りばめられています。

 

 

思惑とは別に、白花が出現してしまっているのは実生ゆえの面白さ[るんるん]でしょうか。

 

 

 

 

 

 

この画像で気になることがあります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

画伯が走って現れそうです。(滝汗[たらーっ(汗)][たらーっ(汗)][たらーっ(汗)][たらーっ(汗)][たらーっ(汗)][たらーっ(汗)][たらーっ(汗)]

 

 

 

 

 

いえいえそんなことはありません。

 

 

 

今日は誠実に勤務されておられるのです。

 

 

 

 

DSC03479.jpgDSC03526.jpg

開花終了[end]というコスモスの丘にも行ってみました。

 

 

まだ少しだけ咲いて[かわいい]いました。

 

 

てっきり刈り取られているものだと思っていました。

 

 

ギリで間に合ったのでしょうか。[exclamation&question]

 

 

 

 

 

 

丘の天辺まで登ってみました。

 

 

こもれびの里に[2]本、意味不明の柱が立っていました。

 

 

何なのかは追って画伯のレポ[本]を待つことにします。

 

 

 

 

DSC03520.jpgDSC03569.jpg

池が見えてきました。

 

 

意外にも誰もいません。

 

 

バードウォッチャーもいません。

 

 

 

 

 

歩き疲れたのでコーチー飲みながら休憩します。

 

 

足元を撮影[カメラ]してみたりします。

 

 

 

 

 

 

蓮口(はすぐち)がたくさん見られます。

 

 

一斉にここから水が出て来たら壮観だろうな~などとあり得ない事を思ったりしてみます。

 

 

 

 

 

そして木道脇の蓮口が残らず[exclamation×2]もぎ取られているのに気付きました。

 

 

皆さん思い思いに活用しているのでしょう。

 

 

 

 

DSC03529.jpgDSC03537.jpg

サザンカ(山茶花:ツバキ科)が咲いて[かわいい]いました。

 

 

早い[exclamation×2]です。

 

 

 

 

花弁がたくさん落ちていました。

 

 

辺り一面ピンクに染まっています。

 

 

 

 

 

上を歩いてみようかと思いましたが、そんな幸せな気分ではないので止めました。

 

 

 

 

DSC03487.jpgDSC03492.jpg

@ホームを 充分堪能 代理巡回し終えて出口に向かいます。

 

 

 

 

傾いた日差しで輝いて[ぴかぴか(新しい)]見える植物がありました。

 

 

シオン(紫苑:キク科)です。

 

 

輝いて見えたのは終わった花でしたが、まだ咲きたて[かわいい]の花もありました。

 

 

 

 

 

シオンってこんなに白かったかな~と思いつつ出口を目指す[くつ]のでした。

 

 

  

 

DSC03512.jpgDSC03516.jpg

皇帝ダリア(キク科)が開花スタンバイ[soon]していました。

 

 

改めて見てみると茎が(イネ科)みたいです。

 

 

半端じゃありません。

 

 

日が短くなるとまだ伸びていくのでしょうか。

 

 

 

 

 

 

開花した様子[かわいい]は画伯のレポ[本]を待つことにします。

 

 

 

 

DSC03505.jpgDSC03588.jpg

ホオノキ(朴の木:モクレン科)が目に入りました。

 

 

朴葉焼きに使う葉っぱです。

 

 

 

 

ランタナ ' 七変化 ' (クマツヅラ科)も見かけました。

 

 

しかし天空~の住人の目を惹いたのはカラフルな七変化ぶりではありません。

 

 

 

 

 

 

 

 

開花直前状態[soon]と思われるいツボミ状態です。

 

 

 

 

イケナイものを目に入れてしまいました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ツボミスト危うしです(@_@)(笑)

 

 

  

 

 

DSC03582.jpgDSC03581.jpg

出口を通過したのは[4]時くらいでした。

 

 

すっかり夕方なシーンです。

 

 

天空~の住人は、代理とはいえ、重責を全うできて安堵しました。

 

 

 

 

 

危うく重要な書類を置き忘れて[exclamation&question]しまうところでした。(仕込みダロ~)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

もし置き忘れて帰ってしまったなら、この記事[本]は存在しなかったでしょう。

 

 

 

そしてこのブログも存続出来なかった[end]ことは明言できます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

二度とお天道様を見ることは無かっただろうと言えます。[雷][雷][雷][雷][雷][雷][雷]

 

 

 

 

 

ではでは。

 

 

 

*****

 

 

  

 

「ぽちっとぽつり日記」 (超不定期更新)

 

 

(?_?)、、、、画伯はどこかにレポしに行ってるみたいです。

 

 

 

 

 

 

 

またしても遊んでしまいました。

 

 

関係各者には深くお詫びを申し上げますm(__)m

 

 

 

*****

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


天空~にブーツ [└ おまけ]

DSK_5474.jpg
          DSK_5470.jpg
DSK_5505.jpg

ショートブーツ(エーグル ビソンカーキ)です。

 

 

 

ラバー製のショートブーツです。

 

 

 

[1]週間ほど前に入手[NEW]しました。

 

 

 

 

 

ずっとオンラインショップチェック[サーチ(調べる)]していました。

 

 

 

 

 

 

しかしいつ見ても完売[end]なのです。

 

 

 

 

 

 

ある日ふと、ショップに行けばせめて予約くらい[チケット]はできるかと思い立ちました。

 

そして行ってみたのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

するとあれだけサイトをチェックしていたのに、在庫有り[exclamation]です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こらこら~[るんるん]

 

 

 

 

 

 

ラッキー[かわいい]です。

 

 

  

 

 

 

 

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         DSK_5484.jpg

[1]週間ほどしか使っていないのに、この年季の入りようです。

 

 

 

 

凄まじい[雷]です。

 

 

 

 

天空~でしか履いていません。

 

 

 

 

 

 

スタッフの方は「おしゃれで良いですよ♪」
  と天空~の住人の風貌を見たのにもかかわらず言ってのけたのでした。
                         (ここは実物を知る方のみ(笑)かも知れません。)

 

 

しかもファッションとしてのレコメンド[exclamation×2]です。

 

 

 

 

 

 

まさかスタッフの方も、商品の能書き通りにガーデニング使用とは思いもつかなかったでしょう。

 

 

 

 

 

ソールもきちんとが入っていて滑りにくくなって能書き通りに使用できます。

 

 

 

DSK_5496.jpg

それまではこのサンダルに素足で水遣り[あせあせ(飛び散る汗)]してました。

 

 

 

きったない足[足]で出勤してた[電車]んですね~。(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

しかしもうには戻れません。

 

 

 

 

 

 

ブーツは蒸れるかと思ったのですが、意外とさらっとしています。

 

 

 

 

しかもラバーが柔らかく、履きやすくて脱ぎやすいのです。

 

[手(パー)]を使わなくても[決定]です。

 

 

 

 

DSK_5475.jpg
DSK_5483.jpg
DSK_5489.jpg

後ろ側にはストラップが付いています。

 

 

 

 

デザイン[ひらめき]でしょうか。

 

 

 

 

 

 

 

 

この色が今後どんな色に変わっていくのか楽しみ[るんるん]です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

天空~の住人が入手できたお店です。 

 

エーグル 小田急ハルク店

 

 

 

 

 

ではでは。

 

 

 

*****

 

 

 

 

 

「ぽちっとぽつり日記」 (超不定期更新)

 

 

 

今回の記事は宣伝風になってしまいました~。

 

でも入手難[exclamation&question]なので宣伝になっていないかも知れません。

 

 

 

本当は朝から(笑)狙いです。(笑)

 

 

元気ですか~。 

 

 

 

 

 

(笑)でも天空~では重要なアイテムであることに偽りはありません。

 

 

 

*****

 

 

 

 

 

 

 


アスパラ! [└ おまけ]

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

DSK_0124.jpg
DSK_0130.jpg

アスパラガス(ユリ科 Asparagus)です。

 

グリーンアスパラホワイトアスパラ、&パープルアスパラです。 

 

 

 

 

 

 

 

先ず告っておきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

今回の記事[本]完全に仕込みです。

 

 

 

 

改めて告るまでもなく仕込みとわかってしまうトップ画像です

 

 

 

DSK_0126.jpg
DSK_0127.jpg

画伯に料理対決[ひらめき]を挑んでいるわけではありません。

 

 

 

敵うわけがありません[位置情報][位置情報][位置情報][位置情報][位置情報][位置情報][位置情報]

 

たまたま紫色のアスパラが入手できたので記事[本]にしてみただけです。

 

 

 

しかし入手したアスパラは、当たり前ですがです。

 

加熱せねばなりません[たらーっ(汗)]

 

 

 

 

超々久しぶりに、コンロに点火[雷]です。

 

確実に赤モンスよりも前回の点火[雷]時期は遡ります。(笑)

 

 

 

 

DSK_0143.jpg
DSK_0142.jpg

そんなmiyoでもアスパラを茹でる[いい気分(温泉)]ことだけは出来るのでした。

 

ラーメンと同じで熱湯に3分です。

 

ただし、ホワイトアスパラだけは10分です。

 

 

 

あとは少し水にさらして[あせあせ(飛び散る汗)]出来上がりです。

 

そして食すだけです。

 

 

 

 

miyoもこの時だけはマヨラー[ふくろ]になります。

 

 

 

DSK_0139.jpg
DSK_0140.jpg

北国で育ったアスパラは食すと甘みを感じるのでした。

 

 

 

 

ちなみに紫色のアスパラは茹でるとグリーンアスパラと同じ色になると言う説明書[本]でした。

 

茹で時間が微妙だったのか、それなりに紫色は残っているのでした。

 

 

 

 

 

今回、一番悩んだことがあります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

カッティングマットがオレンジ色であることではありません。 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

カテゴリーを「天空~」に入れて良いかどうか、と言うことです。

 

 

 

 

 

そんな事はどっちでも良かったです~ヽ(´)ノ

 

 

 

 

 

ではでは。

 

 

 

 

*****

 

 

 


Seven Steps to Heaven [└ おまけ]

 

 

  

すっかり、ぐったり状態になってしまいました。

  

折角のゲラ記事[本]の出番なのに残念です~。 

 

 

 

 

なので予備稿[本]でいきます~。

 

 

 

 

 

 

先日、画伯[アート]よりバトンを頂きました。

  

本能的にスルーしてしまったのですが、ふと気付いてしまいました。

 

 

 

きっと鯉は忘れても、バトンは忘れないであろう画伯です。

 

きっと気付かせる機会を坦々と狙っていたでしょう。

 

 

 

 

以下が画伯からのメッセージでした。

 

※パトンのルール

1.3日以内に回すこと      
2.嘘はだめ          
3.アンカーもだめ       
4.回した人は回された人がルールを守ったか見に行く    

 

→ なぁんて言うのは出来ないので、通過します。(ルールは全然気にしないA型)

 





★回す人4人とその人のイメージカラー

miyomiyoさん(クリームイエロー)            →偶然にも達成しました。(画伯の念[exclamation&question]

「ゴールデン・マグ(http://miyomiyo.blog.so-net.ne.jp/2008-05-16-m)」 

 

 

 

  

・・・回す人が4人もいないとか言うひとがいそうですが、答えが見たいのでつい(^^;  

 

 

 

こらこら。(笑)

 

でも、いても通過してたと思います。(ルールは全然気にしないA型)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ではでは。

 

 

 

 

で終わると画伯から神代の係員みたいに猛抗議[むかっ(怒り)]を受けそうなので、少しだけ真面目にいきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 




★名前は?

 

miyomiyo (miyoでもどっちでも正解です。)

 

 

 

★年齢は?

 

おじさんです。(プロフで公開中(冗談有り))

 

 

 

★恋人は?

 

まだ恋の出来るおじさんです。

 

少し前にも告ったら、そっこー拒否られました。(笑) 

 

 

 

★好きなタイプは?

 

香りのある花。

 

黄色い花。

 

あかね色の花。

  

 

 

★好きなマンガは?

 

Masterキートンが好きです。

 

 

   

★好きな食べ物は?

 

現在は食欲虚数状態です。

 

気持ち的にはタマゴです。

 

 

 

★好きな音楽は?

 

ジャズ好きです。(vo以外)

 

モンクとマイルス中心です。

 

 

J-POPもふつーに聞きます。

  

 

 

★好きなブランドは?

 

ブランドを問わずガソリンはセルフです。

 

 

 

★ルール破りの罰ゲームは?

 

Blood type A+ なので罰も罪も好きではありません。(笑)

 

 

 

  

 

面白くなかったと思いますが、画伯、こんなんでどーですか。

 

 

 

 

ではでは。

 

 

*****

 

 

↓「Amazon」さんのショッピングサイトです。 

 

ゲラの参考になる本です。

洋書ですが、画像も多いのでそれなりに楽しめます。

DSI_7613.jpg
DSI_7614.jpg
DSI_7616.jpg

Gardening With Hardy Geraniums

Gardening With Hardy Geraniums

  • 作者: Birgitte Husted Bendtsen
  • 出版社/メーカー: Timber Pr
  • 発売日: 2005/07/15
  • メディア: ハードカバー

 

 

*****

 

  

PS

 

本日お昼の更新はありません~。

 

本日深夜かパスになりそうです<m(__)m>

 

 

 

*****

 

 


止血でチョーク♪ [└ おまけ]

DSG_9850.jpg

 

「ぽちっとぽつり日記」 (超不定期更新)

  

 

GWも終盤に入りました。

 

そんな平和であって欲しい直前の金曜日の出勤時にアクシデント[どんっ(衝撃)]は起こりました。

 

 

いつものように自転車で駅に向かう途中、自分の視線がから[グッド(上向き矢印)]に瞬時に変わっていました。

 

どうも何らかの理由で立木に衝突[むかっ(怒り)]してコケたみたいでした。

 

でも何故衝突したのかわかりません(?_?)

 

手元が狂ったり、バランスを崩した覚えが全くないのです(?_?)

 

 

自分を見ると両手が血まみれになっていました。

 

そのまま拭って出勤しようとしましたが、頬がひりひりするので触ってみると血でヌルヌルしていました。

 

まだ駅まで遠かったので引き返してを拭いて、絆創膏を貼って出勤しました。

 

 

 

いつもならそのまま休んでいたのですが、出勤してしまいました。

 

 

 

 

教育係で使っているチョークボード代わりのマウス書き文字少し楽しく[るんるん]なっているのでした。

 

僅かに上達したかもです。

 

でも、Acrobat はPhotoshop と違って操作感がとてもぎこちないのでした。

 

 

 

それもあと数日で終わりです。 

 

楽しみが無くなります。

 

  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ちなみに画像と本文は無関係です。

  

 

 

 

 

 

 

ではでは。

  

 

 

 

 

PS 天空~編はいつもの時間にアップ(予定)です。 

 

 

 

 

*****

 

 

 

 


DN↓です。 [└ おまけ]

 

遂にダウンです(@_@;)

 

体調ここに極まれり、です~OTZ

  

もともと復調は運任せではあったのですが、自力では為す術無しです (・_・ )ノ""

 

この先どうするかも運任せです。

 

この先どうなるかも運任せです。

  

 

 

ちっぽけなmiyoとたくさんの植物だけ考えて暮らせばよいので、何にも力を入れる必要はありません。

 

 

 

ではでは。

 

 

 

PS

  

明日はアップしたいです~。(予定)

 

 


Mr.PC [└ おまけ]

メインPCが戻ってきました。
 
一週間で戻ってきました。
 
 
 
 
 
マザーボード、ではないボードの交換だけで戻ってきました。
 
 
スウィッチを入れると普通に動きます。
 
 
と思ったらどこかプログラムをいじったのか、おかしなメッセージが出て来るソフトがあります。
 
 
 
ま~このままクリアインストールはしないで、だましだまし、使えるところまで使います。
 
 
 
 
 
 
ですが画像がアップできません。
 
 
懸念していたことが起きてしまいました。
 
 
安定稼働っていうのは難しいんですね。
 
 
 
 
 
 
障害情報にも出ないくらいなんですから、余程のトラブルなのかも知れません。
 
 
 
 
 
今日の日中は暖かかったので近日中に薬を撒かなくてはいけません。
 
 
 
 
 
 
 
気分を切り替えていきます。 
 
 
 
 
 
ではでは。
 
 
 
 
 
*****
 
 
 

今夜できるかな。 [└ おまけ]

さっきメインPCがペリカンさんに運ばれていきました。

 

 

 

全治10日の予定です。

 

あくまで予定です。

 

ややこしそうなケースでは大抵丸ごとユニット交換で期間を守ってくるのでしょうから、初期化は免れないでしょう。

 

 

 

産まれ変わってペリカンさんが運んでくるのでしょう。

 

 

でも工場出荷状態で戻ってきた後のアップデート約100連発地獄は考えただけでうんざりです。

 

 

 

 

 

PS 

 

サブノートで奮闘中です。

 

画像処理ではフリーズの幻影とのおつきあいです。

 

 

 

 

ではでは。

 

 

 

*****

 

 

 


<m(__)m> [└ おまけ]

昨晩、コメントを送り終えた後、ビープ音♪が鳴りました。

 

画面ブラックアウトしました。

 

しばらくアップはできませんが、園芸は続けています。

 

使用し始めて一年半なのに早過ぎです。

 

 

 

 

ではでは。

 

*****

 

 

 


中央線突破 [└ おまけ]

年末に強気の一日2アップです。

( ̄ー ̄)


 

 

そこに行くのにさほど時間を要しませんでした。

暖かい空気背中を押して、一気に飛び出しました。

 

出発10分前には計画にありませんでした。

 

未踏の地へ、地図を忘れてf(^ー^;

 


国営昭和記念公園です。

遂に東京を東西に走るJR中央線を南から攻略したのです。 

 

miyoにとってはアウェーともいうべき公園です。

初めて来ました。

 

 

有料二輪駐輪場もあり、余裕で停められました。

一番乗りでしたが、帰りも二輪は自車のみしかありませんでしたヽ(´ー`)ノ

 


       
最初に目を引いたのは大木のイイギリ(イイギリ科)です。

日本自生の樹木です。

赤い実が房状に付いていて圧巻です。

 

野鳥は食さないのでしょうか。

 


途中何カ所か寒冷紗が掛けられているのを見かけました。

 

どうもそれはクロッカスだったり、チューリップだったりするみたいなのですが、一カ所気になった植物がありました。

どこかで見たような葉なのですが、思い出せません。

すっきりしないまま越年です。

 



パンパスグラス(イネ科)が堂々と風になびいていました。

風 がとても似合う植物です。

とした花穂が気持ちよさそうです。

 


短いですが動画も載せてみました。

重たくなるので滅多に使いません。

 


               
しばらく歩くとガウディ風ポイントを発見しました。

ガウディ作品の何だったか思い出せません。

 

中のタイルキレイ貼られています。

リブボールトも構造的な役割は無いと思いますが造形を構成します。

 


季節柄、ツバキ(ツバキ科)が咲いていました。

 

絞り咲きの侘び助です。

花がぽたぽたと落ちているのが特徴的です。

 


サザンカ(ツバキ科)も咲いています。

赤系の八重咲きです。

 

花びらがハラハラと落ちています。

 


そして目的の植物を発見です。

シモバシラ(霜柱:シソ科 Keiskea japonica)です。

この植物は花ではなく、株元の氷柱が見所なのです。

 

さすがにこの陽気では氷柱を確認することが出来ませんでした。

国営昭和記念公園のページで様子を確認できます。(右画像のクリックでも行けます。)

 


池のスイレン(スイレン科)を観察します。

 

しろのぽさんはここでスケッチしているのでしょうか。

この日は姿が見えませんでした。(たぶん)

 

miyoが行ったときは、おじさんが超デカレンズ玉付けて野鳥を撮影していました。

 


ハス(ハス科)もありました。

ハス口(はすくち)はみんな下を向いていました。

 


カタクリ(ユリ科)ではありません。

シクラメン(サクラソウ科)です。

 

たぶん実生で群生しているのに葉模様にあまりムラがありません。

原種ペルシカムに近くて、シブリングもされていないのでしょうか。

 

 

 

そして公園を後にして第二ターゲットポイントへ移動です。

そうです。

しろのぽさんが記事にしている謎の水槽です。

 

 

 


詳細は右画像クリックで確認することが出来ます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

地図も忘れて、土地勘の全然無い、場所でよく辿り着いたものです。

15分ほど彷徨いました。

 

 

 

 

頭の中のピロピロのみが頼りでした。

 

 

 

我ながらコワイです。

 


しばらく待っていましたが、家主は留守みたいでした。

取りあえずブーゲン三輪置いておきました。

 

パラパラと雪になりかけの雨みたいのが降ってきたので帰ろうとしたら、隣室のおばさんが出てきました。

鯉のことを尋ねてみたのですが全く興味が無いみたいでした。

 

しばらくおばさんちのベランダの植物談義をしてしまいました。

 

 

 

 

 

 

 

これも我ながらコワイ

 

 

 

 

 

 

最後に「変わってるわね~。」と言われたので「どうしてですか~?」と聞き返してしまいました。

 

話は聞きましたが理由はよくわかりませんでした( ̄ー ̄)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あとはしろのぽさんの続報を待つことにします
<m(__)m>

 

 

 

 

 

 

 

家路に就こうにも道がわからないので、とにかく真っ直ぐ南下して中央線を目指しました。

 

 

 

帰宅した頃にはまた晴れ上がっていました。

 

 

 

 

 

ではでは。

 

 

*****

 

 

 

 

 

 


鉄橋近くのススキヶ原 [└ おまけ]



イタドリ(タデ科)です。

珍しい植物ではありません。
とてもありふれ過ぎていて、存在に気付かないくらいです。

当園前の多摩川では群生しています。



当園にもイタドリがあります。
「赤いタデも好きずき。(http://blog.so-net.ne.jp/miyomiyo/2007-07-22-m)」

珍しくも何ともないとは知っていたのですが、何故か購入してしまいました。
勢いでしょうか。

決して盗掘したわけではありません。
する人の気持ちが理解できません。



野生状態のイタドリは、思っていたよりずっと清潔さを感じます。

虫に食されて、群がられて撮影出来ないんじゃないかと思っていました。

実際には虫喰い跡は有るものの、ファインダー越しにも気になりませんでした。



却って当園のコットン(アオイ科)の方が防除に追われて大変です。

綿は次々と出来るのですが、記事に出来ません。

とても残念です。


この時季、河原には背よりも高いススキ(イネ科 Miscanthus)が生い茂っているはずなのですが全く姿がありません。

先日の台風による増水で根こそぎ流されてしまいました。

寂しい気がしますがこれも自然のサイクルだと思えば驚くことは何もありません。

すぐにまたフサフサした穂を群生させてくれるのでしょう。



今回取材したのはこの辺りです。

鉄橋近くのススキヶ原






ではでは。




↓「イングの森」さんのショッピングサイトです。

 香りのあるクリスマスローズ・オドルスです。

 クリマスローズシーズンに突入です。
 当園では新芽が確認できます。




勝手に代理取材(掩体壕編) [└ おまけ]



シフト休みだったので公園に行ってきました。
はかなり怪しげだったのですが、近所なので決行です。

何か植物を見に行ったわけではありません。

ある目的を秘めて行ったのです。



都立武蔵野の森公園は初めて行く公園です。

池があって、芝生もあって、人工的な起伏もあります。

中にゴルフコースがあるわけではありません。



少し趣を異にしているのが調布飛行場が隣接している点です。

でもあまり飛行機は飛んでいません。
民間機のみだからでしょうか。

ヘリコプターもマスクを被っています。


飛行場のさらに向こうには味スタ(味の素スタジアムが見えます。

公園の周辺には大規模施設が立ち並んでいます。

ただし商業施設はコンビニすら見当たりません。

そういう時に限ってお腹が空くので困ります。



そんな日和見気分で公園に来たわけではありません。

これを見に来たのです。
「ねじりまんぽ」ではありません。

すっかり響さんの「響とバイクと山遊び」に感化され、「掩体壕」って何て読むんだろうとググったのがきっかけです。

当園のすぐ近くにも有ったのです。
そうして掩体壕を見に来たのです。

当然、響さんには遠く及ばない造詣と知識ですが、miyoなりに「ゆるーく」アプローチします。
代理取材と心に念じてみるものの、頭の中はすっかり紅葉してしまっています。
m(__)m



掩体壕は確かに有りました。

駐車場からはさまよいながら、かなり歩きましたが見つけました。

掩体壕って本当に簡単には見つけられない構造物なんですね。
よく考えて配置されています。

Concrete Aircraft Hangars ですか。



構築されてから半世紀以上経つのでコンクリートもかなり劣化し、角は面取りしたみたいに欠けています。

終戦の前年に建てられたにもかかわらず、どの程度かわかりませんが鉄筋が入っています。

強度を増すためなのか、2筋のリブがせり出ています。



すぐ近くにもう一つ掩体壕を発見します。

芝生の養生中なのか、直進を阻むようにロープが張られています。

迂回して接近します。



接近しますが、丁度公園のメンテナンスの方々の休憩中だったらしく、接近できませんでした。

みなさんお疲れなのか、睡眠中でした。

なので控えめのカットです。


でもこのカットだけはしっかりと抑えました。

何の飛行機かわかりませんが、しっかりとアートされています。

落書きではありません。



駐車場に戻りがてら、一応看板をしっかりと読んで帰ります。

この辺りは軍事拠点だったらしいです。
掩体壕は飛行場のすぐそばに造られるものなのでしょうか。

戦闘機「飛燕」1型丁川崎航空機製です。

「ヒエン」、、、、何故か最近しばしば聞く言葉です。


これもkawasaki製です。
初公開です。

miyoのコミューター2号機です。
やたら小回りが利くので重宝しています。
ただし高速には乗れません。

1号機のお店には存在を教えていませんが、たぶんこのブログは見てないから安心です。

飛燕と同じ川崎製、ゲノムは受け継がれているのでしょうか。
その辺、全然詳しくないのでわかりません。



やはり最後は植物です。

イチョウ(イチョウ科 Ginkgo biloba)です。
雌雄異株です。

雌株の下にたくさんギンナンが落ちていました。
風があったためか、ギンナンの存在を明らかに誇示する香りはしませんでした。

おばちゃんが一人、一所懸命に拾ってました。
ご近所に配るのでしょうか。



この辺りにはまだまだ掩体壕が残っているらしいです。

こんな感じでよかったのでしょうか。


今回の記事の掩体壕はココ

掩体壕 大沢二号




パクリも中途半端でした。m(__)m



ではでは。




↓「Flower&Green GARDENさかもと」さんのショッピングサイトです。

アリウム「丹頂」の球根です。
丹頂鶴に見えなくもありません。


オレンジサークルの曼珠沙華 [└ おまけ]




ヒガンバナ(ヒガンバナ科 Lycoris radiata)です。

科名には少し考えましたがヒガンバナ科にしました。

当園にはありません。
近隣にたくさん自生しています。
たぶん盗掘する人もいないと思います。

ちなみにアップ日はお彼岸の中日です。
miyoにはお彼岸に行うべき行事は何もありません。

強いて言えば、おはぎを買って食すのみです。

それどころか自分自身が午前中、頭痛で彼岸に行きかけてしまいました。
結局予定がズレズレになってしまい、夕方の撮影になってしまいました。



ヒガンバナは昨日ツーリングに行く際に見かけたのを、アップ日に足こぎ式バイクで撮りに行きました。
近いので乗り物はチャリが一番早いのです。

場所は先日記事にしたのと同じ多摩川の法面です。
「法面(のりめん)のツルボ(http://blog.so-net.ne.jp/miyomiyo/2007-09-16-m)」

斜張橋の四谷橋をバックに撮ってみました。

今のところ、miyoの行動範囲内の法面のヒガンバナは画像に写っているだけです。



法面にこだわらなくてもヒガンバナをたくさん見られる場所があるのでした。

田んぼです。
あぜ道です。

当園の辺りにはまだ水田が少々残っているので、ヒガンバナも残っています。
miyoが撮影しに行った時には丁度稲刈りをしていました。



ついでにほとんどのヒガンバナも刈られていて、たくさんあるはずのヒガンバナが少なくなっていました。

稲刈りの前には刈ってしまうのが習わしなのでしょうか。
仕方有りません。

miyoは残された群れを最大限ボリューム感が出る様に撮影するだけです。



初めてヒガンバナをじっくり観察します。

茎の天辺に放射状に花を付けています。
テッポウユリ(ユリ科)でも丹精込めないとなかなか出来ない技です。

全体にとても張りが有る植物です。
光沢も持ち合わせています。

植物の特性故か虫食いも全くありません。



伊勢エビを思わせるシベに注目してみました。

花糸なのかずい柱なのかわかりませんが光沢があります。
ここまで光沢を露わにする植物をmiyoは他に知りません。

雄シベが3つ、雌シベが3つ有るはずなのですが、一つずつの花の境界がよくわかりません。



ヒガンバナは中国からの帰化植物と考えられています。
日本に自生しているヒガンバナは種子で殖えることが出来ないらしいです。

鱗茎で殖えるのみです。
受粉できたら黒い種が出来るそうです。

最近は白色黄色ピンク色桜色とバリエーションが有るみたいです。
miyoの行動半径内では普通のヒガンバナが普通に販売されていたりもします。

不思議です(?_?)


「暑さ寒さも彼岸まで」と言います。

まさに今年は当たり!です。

アップ日は長袖が相応しいくらいの気温でした。
でも半袖で出歩いている人を結構見かけたのですぐに対応できない人も多いのかも知れません。
miyoが当てはまります。


今年は植物的には異常気象だとよく園芸店で耳にします。
miyoもそう思います。

でもお彼岸に咲くヒガンバナ、ここでアジャスト出来たのかも知れません。


ではでは。




↓「Flower&Green GARDENさかもと」さんのショッピングサイトです。

ピンク色のムスカリ(球根)、「プルモーサム」です。
羽毛ムスカリとも呼ばれるそうです。


法面(のりめん)のツルボ [└ おまけ]



(=^_^=)猫じゃらしではありません。

ツル(蔓穂:ユリ科 Scilla scilloides)です。
日本に自生するシラーです。

明るい紫の花色が鮮やかです。

透過光で見ると光って見えます。

当園にはありません。
また稀少な植物ではありません。



当園の有る建物前の土手に群生しています。
たぶん人工的に定植されてはいないと思います。

きっと法面の水はけ等の環境の居心地が良いのだと思います。

土手沿いの車道とサイクリングロードの間の真ん中当たりをどこまでも紫色のベルトに伸びていきます。
総延長は確認したことがありません。

ここのサイクリングロードは人と自転車ペットが絶えることがありません。
平日の昼間でも相当な流れですが、週末はさらに混雑です。
いつでも後方の気配を感じ取る事が出来なければいけません。(笑)




遺跡跡ではありません。
先日直撃してきた台風9号爪痕です。

河川敷の野球場やサッカー場、コスモス畑も飲み込んでしまいました。(怖)



ミツバチがたくさん蜜を集めに来ていました。
サルスベリも終わりかけているので花が少ないのかも知れません。

多忙でmiyoに目線をくれませんでした。
ネギに近い植物なのですが蜜はに来ないのでしょうか。

涙目のミツバチなんて感動的なカットだと思うのです。

そういえばミツバチ以外の昆虫はツルボ周辺では見かけませんでした。
蝶は全く見かけませんでした。
ネギは苦手?なのでしょうか。



ミツバチが来てくれるので種が出来ています。
こうやって紫色のベルトが自然に維持されているのでしょうか。

多摩川は国土交通省の管理下に有るので河川敷の草木の繁茂は抑制されています。
さすがに街中で野焼きは出来ないので、ウィーーンって唸る機械で刈っているのです。

そのお陰でこの法面にはツルボやノカンゾウ(ユリ科)、ネジバナ(ラン科)、バアソブ(キキョウ科)などが絶えないのかと思ったりします。



ツルボ(蔓穂)と言う名前の由来はよくわからないみたいです。

穂状(すいじょう)に咲いているので「穂」の字(*^_^*)はわかるのですが、「蔓」の字がわかりません。
見たところツル状にはならないと思われます。

ではツルボの上に滑り込むとツルリと行ってしまうのでしょうか。(miyoの勝手な仮説)
バナナみたいに行けるのかはわかりません。

地下部はラッキョウ状になっているらしく、昔の食料事情が悪い時には食していたそうです。
でもすごく苦いらしく、かなり晒してから食したそうです。
彼岸花と似ています。



葉はニラ(韮)とよく似ています。

幅や肉厚なところも似ています。
日当たりが良くないと、葉が出てこない事もあるそうです。

さすがに擦って香りは確認しませんでした。
もし韮っぽい香りがしたら、miyoの衰退した食欲では耐えられそうにありません。

花は香りを確認できませんでした。

葉はイネ科の植物とよく似ています。

荒っぽいですが識別点は、イネ科の植物は葉の縁で皮膚をスリスリすると紙ヤスリ状の感触ですが、ユリ科はツルツルです。

「科」を特定出来ると野山で見つけた知らない植物の名前がわかったりするのでmiyoには重要です。



さらにユリ科には6弁花という特徴もあります。
例外(エンレイソウ等)もありますが、最初はとにかく6弁ある時はユリ科前提で調べます。

帰化植物を含めて、途方もない種類の植物の名前を特定するのはとても難しいです。
ネットや書籍にも載っていない種類もあります。

そういう時は知っている人に聞くのが一番です。
でも地方に行くと地域限定の命名がされていたりして、さらに混乱することあります。

突っ込んで調べてもわからない時は諦めが肝心です。

そのうちわかる時もあります。



もう夏の空ではありません。

でも撮影中は(^◇^;)汗でした。

たぶんもう装備しての野山歩きはしないと思われるおじさん(←の人)の夕刻でした。



ではでは。



ps また日曜に更新できませんでした。
   原因は数杯やってしまったからなのです。
    これをジンクスと言うでしょうか。




↓「Flower&Green GARDENさかもと」さんのショッピングサイトです。

テッポウユリの球根です。 
6弁のユリです。
花の部分が一番上にあるので見栄えがします。

ちなみにmiyoはユリ花粉アレルギーです。(笑)


ボタニカルガーデン [└ おまけ]


GWに神代植物公園に行ってきました。
当園から遠くないのですが、まだ一度も行ったことがなかったのです。
その日は快晴でした。


冒頭の画像はツバキ(ツバキ科)です。
トマトではありません。
品種名を見てくるのを忘れてしまいました。
他にもたくさん椿が咲いていました。



バラではなく、ツバキロードです。
真っ赤です。
舞い踊りたくなりましたヽ(´▽`)ノ♪

  
バナナ(バショウ科)とヒスイカズラ(マメ科)です。
似て非なる物です。



着色したかの様な翡翠色です。
尖った先の反り返り具合が、懐かしの凶器シューズに見えます。
これで蹴られたらひとたまりもありません。



キツツキがいました。
下に大勢のギャラリーを従えていましたが、全く気にしていませんでした。
場馴れしています。
miyoの周りには鳥に詳しい人がいないので、キツツキ以上の種類がわかりません。


さらに植物でもmiyoの知らない種類を見つけてしまいました。
てっきりムラサキケマン(ケシ科)だと思っていたら、2時間ほど歩いているうちに違うことに気付きました。
知らないと見過ごしてしまいます。


ムラサキケマンは上の画像でした。
園内に同時に咲いていなかったら、今でも違うことに気付いていなかったに違い有りません。
気付いて良かったです。



セリバヒエンソウ(芹葉飛燕草:キンポウゲ科 Delphinium anthriscifolium)です。
特定するのに苦労しました。
帰化植物とのことです。

飛燕つまり燕が飛んでいる様な花型から来ているそうです。
知らずにそれっぽく撮っているのが不思議です。
この時点ではまだ流飛燕(極十字聖拳)は、ヤサカとは闘っていなかったと思います。

属名はデルフィニウムです。
ドルフィン(いるか)と同語源だそうです。
ここでも知らずにmiyoはいつもデルフィニウムを、デルフィンと呼んでいました。
スペル・ドルフィンが好きなのです。


もう一つ気になる知らない花を見つけました。
こちらも特定するのに苦労しました。


トキワツユクサ(常盤露草:ツユクサ科 Tradescantia flumiensis)です。
帰化植物です。

3枚花弁なので最初はユリ科で検索していましたがたどり着きませんでした。
ふとムラサキツユクサを思い出して検索したら、何とかたどり着きました。
それにしてもムラサキツユクサとは葉の形状が全然違います。


バラが咲いていました。
良い香りです。
そよ風が香りをうまく演出しています。


パパ・メイアンというハイブリッド・ティ(HT)のモダンローズです。
一般に強香と表現されている通り、フレーバーティーの強い香りがしますヽ(´▽`)ノ♪
帰りに2ポット稚苗を購入して帰りました。
しかし数日後の強風時ガジュマル(クワ科)のフライングボディプレスで、2ポットもろともツボミが折れてしまいました(T_T)

本当はパパ・メイアンで昨日のブログを落とそうと思っていました。
しかし呑み過ぎ 体調不良でアップすることが出来ませんでした。


さらに遂に年間パスポートを購入してしまいました。
1年間有効です。

miyoは何も食べずに5時間ほど炎天下+温室を見て回ってしまいました。
深大寺でソバを食べようと思っていましたが、行きは早く植物園に入りたくてパス(n‘∀‘)η、帰りはヘトヘトでパスしてしまいました (´Д`) 

植物園は色々な種類の植物が説明付きで見られます。
最新の植物は植物園ではなく、身近なガーデンショップなどで見ることが出来ます。
見たことのない植物が多数、展示 販売されています。

ではでは。

神代植物公園






↓「Flower&Green GARDENさかもと」さんのショッピングサイトです。

ハイビスカス「カルメンイエロー」です。
微妙な黄色が鮮やかです。


食しました、初カワハギ。 [└ おまけ]



カワハギです。
たまに食事(飲酒)させて頂いているお店で初めて珍味以外のカワハギを食しました。
不鮮明な画像ですが、たぶん、幻の魚ではありません。
miyoが動く被写体に慣れていないだけです。



薄造り握り湯引き肝醤油です。
豪華です。
miyoはきっともう食すことはできないでしょう。


めちゃめちゃ美味です。
もちもちした食感、何枚も重ねて肝醤油を付けて食します。
握りもめちゃ旨です。

ほんとにゴチになりました。
その日はと言うことで何度も南方に向かって拝まさせて頂きました。


桜(枝垂れ桜)が添えてありました。
生桜です。



親方と板長さんです。

親方にはコットンの種を頂きました。
「コットン 後編(http://blog.so-net.ne.jp/miyomiyo/2007-03-20-i)」
先日種まきしましたがまだ発芽していません。
いつも園芸の話をさせて頂いています。
親方の握り超美味です。

板長さんの包丁さばきは見事です。
カワハギもサクサクと捌いてしまいました。
会話ネタは何でも大丈夫です。
でも話は日本酒「大信州」の話から始めましょう。

次はいつ行けるでしょうか。

ではでは。




miyoがゴクゴクたまに食事(飲酒)しているお店です。



プリン、それは真春の夜の正夢。 [└ おまけ]



久しぶり、3ヶ月ぶりのカテゴリー起用です。

最近うなされてはいないのですが、すごい寝汗f(^ー^;で起きてしまうmiyoです。
メタボとか無呼吸症候群とは無縁のmiyoではありますが、何故でしょうか。

そんなある日プリンの夢を見ました。
内容は全然覚えていないのですが、とにかくプリンが登場する夢です。
それは男子ゆえ、プリンツーリングに参加できなかったことによるものかも知れません。



そんなこんなでプリンに関する記事を作ろうと思った矢先、近所のスーパー特設プリン売り場に遭遇したのです。
冒頭の画像はノーマルサイズのプッチンプリンです。
何も説明する必要がない、とmiyoがスタンダードだと思っているプリンです。
そして「Big」プッチンプリン、miyoが呑んで帰るとよく食するプリンです。
呑んだ帰りはアイス、チョコモナカやジャイアントコーンを食する場合もあります。



特設プリン売り場で初めて存在を知ったプリンです。
「Happy」プッチンプリンです。
「Big」の上のサイズは「Happy」なんですね。
「ジャイアント」プッチンプリンではないんですね。



確かに大きいです。
上から見るとそうでもないかも知れませんが、深さがノーマルサイズの2倍くらいあります。
もうこの時点で食したい衝動を押さえられません。
当然「Happy」を最初に食します。



プッチンしてみると改めてそのボリュームに感動します。
底面積はDVDとほぼ同じ大きさです。

この画像を撮った後、速攻で食しました。
我慢に我慢をして食しただけに、瞬食です。
これでしばらくはプリン三昧の日々です。

PS
miyoは関係者ではありませんが、関係希望者ではあります。

ではでは。




↓「グリコ」さんのショッピングサイトです。
   「Happy」プッチンプリンはネット売りしてるんですね。


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